毎日、バスを運転しています。
朝早くから
時間に追われながら
たくさんの人を乗せて走っています。
■ 正直、プレッシャーは大きい
バスの運転って
👉 絶対に事故できない仕事です
当たり前なんですが
その“当たり前”が一番大変です。
■ 1つのミスが大きな事故になる
少しの油断
少しの判断ミス
それが大きな事故につながる可能性があります。
だから常に
👉 気を張って運転しています
■ それでも誰も気づかない
1日無事故で終わっても
👉 誰にも何も言われません
それが普通です。
でも内心は
👉 「今日も何もなく終わってよかった」
とホッとしています。
■ 実はそれだけで十分すごい
最近思うようになりました。
👉 無事故で終えるだけで立派
これは本当にそう思います。
■ 若い頃とは違うプレッシャー
58歳になると
・体力
・集中力
色々変わってきます。
それでも
👉 毎日ハンドルを握る
簡単なことじゃないです。
■ しんどい日もある
もちろんあります。
・体が重い日
・気持ちが乗らない日
それでも運転しないといけません。
■ だからこそ思う
そんな日でも
👉 無事故で終えたらそれで十分
これが今の正直な気持ちです。
■ まとめ
バスの運転は
👉 派手じゃない
👉 目立たない
でも
👉 責任は大きい
■ 最後に
同じように働いている人へ
👉 今日も無事に終わったなら、それだけで立派です
自分もそう思って
また明日ハンドルを握ります。
仕事が終わって家に帰ると
正直、かなり疲れています。
そんなときは無理せず
家でできることだけやっています。
👉 家から出ずにできること


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